店舗やイベントを華やかに盛り上げる!
連続旗とは、おもに店舗や住宅展示場、イベント会場の上部に吊り下げて使われる装飾アイテムです。
連続旗は会場を華やかに装飾できるほか、
アイキャッチ効果も高く、企業ロゴやPRを印刷して広告としても活用されています。
連続旗はサイズが決まっている場合が多くありますが、
当社の場合はサイズに決まりはなく、形も自由に決めていただけます。
またインクジェット印刷で制作するため、フルカラーでの対応も可能です。

連続旗の用途
- 住宅展示場での宣伝
- 運動会などのスポーツ大会やイベントの装飾
- セール開催の告知
連続旗に使えるメディア一覧
- クリックタップすると詳細が表示されます。
ノンカールターポリン防炎○
遮光ターポリン防炎○
連続旗の加工方法
連続旗は通常、上辺を「袋加工」にして設置するために必要な紐が通せる形にします。
両端はロープを長めに出しておきます。
長さはお好みの長さをお伝えください。
失敗しない連続旗の選び方
連続旗とは
連続旗とは、1本のロープに小さい旗が連なっている装飾旗で、イベント会場や展示場などで使用されています。
旗の形は、ホームベース型、三角、四角、半円など様々です。
失敗しないためのポイント!
連続旗で失敗しないポイントは、予算と仕様のバランスです。
連続旗に使用される生地はノンカールターポリンや、遮光スエードがオススメですが、見る角度がさまざまなため両面印刷が必要です。
両面印刷はコストが割高となりますので、先述した生地では予算的に厳しい場合があります。
短期の使用で予算を抑えたい場合には使用する生地をポンジにするのがオススメです。
ポンジはインクが裏抜けするため両面印刷の必要がありません。
ただし、文字等を読ませたい場合にはポンジの場合に反転してしまうため、
ノンカールターポリンや遮光スエードに両面印刷するのが良いでしょう。
また、ポンジは安くて軽量というメリットがありますが、耐久性が低いため長期使用には向きません。
このように使用環境やデザインによって生地を選ぶ必要があるため、心配な場合には事前にご相談ください。
連続旗のよくあるご質問
- 紐を縫い付けてもらうことはできますか?
- 可能です。縫い付ける方法とホチキスで留める方法があります。
- 色数やデザインで価格は変わりますか?
- インクジェット印刷のため、色数やデザインの内容で価格は変わりません。
- 両面印刷はできますか?
- はい、可能です。その場合は遮光ターポリンを使用します。


