空間演出に最適なオリジナル壁紙を1枚から印刷!
小ロットからでも手軽にオリジナルの壁紙をオーダーすることができます。
国産有力メーカーの不燃壁紙を常時在庫しているので、短納期の多い店舗内装建設現場にも対応しております。
店舗だけでなく一般消費者の住宅への普及も見込まれ、この分野へのインテリア製品企画のOEM供給によるバックアップにも力を入れております。

オリジナル壁紙の用途
- 商業施設やレストラン
- ホテル
- オフィス
- コンセプトカフェやコラボカフェ
- 医療・福祉施設
- 公共施設ほか多数
壁紙の種類
- クリックタップすると詳細が表示されます。
不燃壁紙(PRSO-101S スタッコ)不燃
不燃壁紙(PRSO-201H 平織)不燃
オリジナル壁紙の加工
壁紙の加工は施工する壁のサイズにあわせて分割となります。
分割位置に人物や文字がかかる場合、なるべく影響がないように分割位置の調整が可能です。また、施工しやすいよう周囲の伸ばしをつけたり、オーバーラップ(壁紙の重なり)の指定も対応いたします。お問い合わせ時にお申し付けください。
- 分割位置の調整により枚数が増えたり、調整の内容により追加料金が発生する場合がございます。

失敗しない壁紙の選び方
デジタル壁紙とは
デジタル壁紙とは、インクジェットで出力した内装の壁紙です。
近年、インテリア業界や店舗などで、オリジナルの柄を要望されることが多くなり、インクジェットで出力できるデジタル壁紙が開発されました。
失敗しないためのポイント!
デジタル壁紙もいろいろありますが、失敗しないポイントは、液ラミを施すかどうかです。デジタル壁紙によっては、液ラミ推奨のものがあります。
液ラミとは、インクジェットで出力したあとに、インクの保護を目的に加工される液体のラミネートのことです。
特に人が触れてしまうデジタル壁紙などは、液ラミをしないとインクが付着する恐れがあります。
逆に液ラミをしなくても使えるデジタル壁紙もあります。
用途やシーンによって使い分けしましょう。
また、デジタル壁紙は分割仕上げがほとんどです。
そのため、絵柄がズレたり、色がパーツによって変わってしまったりするケースが多いです。
さらに、デジタル壁紙の種類によっては、糊付けしたときに数%伸びるものもあります。
これを計算してデータをつくらないと想像していた仕上がりと変わってしまいます。
以上のことから、ノウハウのある信頼できる制作会社に依頼することを強くおススメします。
弊社は、壁紙のデータの作り方や、用途やシーンに合ったデジタル壁紙をご提案することができます。
ご不明な点は、弊社スタッフまでご相談ください。


