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日除け幕・店頭幕

店先や軒先で効果的に宣伝できる!

お店の顔にもなる「日除け幕・店頭幕」は、看板替わりになるだけでなくお店のイメージを高めることもできる訴求効果抜群のアイテムです。

インクジェット印刷なので写真やデザインも自由に入れることができます。

軽くて丈夫な室内用のトロマットから、屋外使用に最適なターポリン、またエコに対応した素材など用途によってお選びいただけます。

日除け幕 店頭幕

日除け幕・店頭幕の用途

  • お店の宣伝ツール
  • 強い日差しを遮る幕として

日除け幕・店頭幕に使えるメディア一覧

ターポリン防炎○

ターポリン

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特徴 屋内外問わず使えるビニール素材で発色が良く、耐光性、耐水性もあり頑丈です。
特に当社が扱うターポリンは高品質なものになります。
素材 PVC
厚み 0.35〜0.42mm
重さ 450g~510g/㎡
印刷最大幅 5000mm
印刷機種別 溶剤系(エコソルベント):○
UV:○
ラテックス:×
昇華(ダイレクト):×
使用場所 屋内○/屋外○

トロマット防炎○

トロマット

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特徴 ポリエステル素材のクロスメディア。
カールせず、カットしてもほつれが出ないのが特徴。
ファブリックでは貴重な5m幅まで対応。
素材 ポリエステル
厚み 0.31〜0.33mm
重さ 260〜267g/㎡
印刷最大幅 5000mm
印刷機種別 溶剤系(エコソルベント):○
UV:△
ラテックス:×
昇華(ダイレクト):×
使用場所 屋内○/屋外△

光沢ターポリン防炎○

光沢ターポリン

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特徴 表面に光沢があるので色鮮やかに仕上がります。
素材 PVC
厚み 0.39mm
重さ 440g/㎡
印刷最大幅 1370mm
印刷機種別 溶剤系(エコソルベント):○
UV:△
ラテックス:×
昇華(ダイレクト):×
使用場所 屋内○/屋外○

エコクロス防炎○

エコクロス

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特徴 PVCフリー、可塑剤不使用の環境に配慮したメディア。
防炎ターポリンの代替品として使用できます。
素材 ポリエステル
厚み 340μm
重さ 270g/㎡
印刷最大幅 3200mm
印刷機種別 溶剤系(エコソルベント):×
UV:○
ラテックス:×
昇華(ダイレクト):×
使用場所 屋内○/屋外○

日除け幕・店頭幕の加工方法

日除け幕・店頭幕の加工は、設置するためのパイプを通すための「袋加工」を施し、袋の中にはパイプや懸垂ポールを入れて使用します。

また設置する場所によっては風通しのための「風穴」も必要になります。

袋加工

袋加工

上下または上のみ袋加工をして、中にパイプ等を差し込みます。

風穴

風穴

屋外利用の場合には風に煽られるのを防ぐため、幕にスリットを入れる場合があります。

懸垂ポール

懸垂ポール

吊りキャップがついたパイプで、ロープを用いて使用できます。

失敗しない日除け幕・店頭幕の選び方

日除け幕・店頭幕とは

日除け幕とは、お店の入り口や窓の外に設置される日差しを遮る幕のことです。

お店の名前が印刷されることが多いです。

 

いっぽう店頭幕とは、お店の入り口(店頭)に設置する主に商品の広告幕のことです。

キャンペーンやセール品など、打ち出したい広告を幕にして訴求します。

 

 

 

失敗しないためのポイント!

日除け幕は、主に日差しから店内を守る役割のため、長期で使用されることが多いです。

そのため、屋外長期でも耐久性が高いターポリンを選ぶのがいいでしょう。

 

しかし、人によっては日除け幕のイメージが「布っぽい生地」と思う人がいます。

その場合はトロマットやカツラギをオススメします。

 

和風なお店などの日除け幕は、トロマットなどのポリエステル生地や、カツラギなどの綿布がイメージに合うと思います。

ただし、雨や排気ガスなどで汚れた場合、ターポリンは水拭きで綺麗にできますが、トロマットやカツラギは、ターポリンのように水拭きできないのでご注意ください。

 

店頭幕は、キャンペーンなど短期で使用するケースが多いです。

そのため定期的に入れ替えますので、コストが安いターポリンがオススメです。

ただし、その場合は、光沢ターポリンを使用するか、光沢ラミをかけた合成紙も選択肢のひとつと言えます。

日除け幕・店頭幕のよくあるご質問

吊り下げ用のバーやパイプは用意してもらえますか?

はい、可能です。フック付きのタペアバーや、塩ビやスチールのパイプがご用意可能です。

ターポリンは洗えますか?

水拭きは可能ですが、強く擦ると傷になる恐れがありますのでご注意ください。

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