オリジナルタペストリー印刷を1枚から!選べる生地・大判サイズにも対応
店舗装飾・イベント・展示会などで人気のオリジナルタペストリーを、用途やご希望に合わせて1枚から制作可能です。
小さいサイズはもちろん、大判サイズに対応できる生地を複数ご用意!タペストリーの取り付け方にお悩みの際もサポートいたします。
個人のお客様からのご依頼にも対応しております。無料の生地サンプルをご用意しておりますので、まずはお気軽にご相談ください。

サインアーテックのタペストリー印刷の特徴
設置環境に最適な生地を選定
ターポリン・トロマットをはじめ、
用途や掲出環境に応じて最適な生地をご提案します。
大型サイズも1枚で美しく仕上げ
最大幅5mまでは継ぎ目のない1枚仕上げが可能。
さらに大きなサイズにも分割制作で対応しています。
自社一貫加工による柔軟な対応
タペア加工・袋加工・ハトメ加工などを自社で対応し、
用途に合わせた仕様をご提案します。
ヤマガミユキヒロ氏_「noh play (2016)」タペストリーの用途
店舗販促に
飲食店のメニュー掲示や、アパレルショップの天吊りバナーとして活用されています。
商業施設の装飾に
インテリアや目隠し用途としても活用可能です。
オリジナル制作に
デザイン性の高いタペストリー制作にも対応しています。
背景幕として
舞台背景幕や撮影用背景幕など、大型サイズにも対応します。
タペストリーの印刷に使えるメディア一覧
タペストリーによく使用される生地は、価格は抑えめながら丈夫なターポリンや、布感のあるトロマットがよく使用されます。
透け感が欲しい際には、メッシュターポリンやポンジで作成することも可能です。
「絵柄が透けないでほしい」「両面印刷したい!」という場合には遮光ターポリンと、ご希望にあわせて適した生地をご用意しております。
掲載している以外にもございますので、お気軽にお問い合わせください。
- クリックタップすると詳細が表示されます。
ターポリン防炎○
メッシュターポリン防炎○
トロマット防炎○
キャンバス防炎○
ポンジ防炎○
トロピカル防炎○
スエード防炎○
タペストリーの印刷方法
タペストリーは、ご希望の生地に適したインクジェットプリンターで印刷します。
生地の特性に合わせて印刷方法を選定し、鮮やかな発色と耐光性を両立しています。

タペストリーの加工方法
タペストリーは設置環境や用途に応じて、最適な加工方法が異なります。用途に合わせた仕様をご提案しています。
取り付け方法に不安がある場合には、お気軽にご相談ください。
袋加工

上下または上部を筒状に加工し、パイプや棒を通して使用します。ロープやフックと組み合わせて設置でき、屋内外で幅広く使用できます。
タペア加工

タペストリー専用のバーを取り付ける加工です。フックが付属しているため、壁面への設置がしやすく手軽に使えるため人気です。
タペストリーの取り付け方法
タペストリーの取り付け方法は、タペストリーの加工方法や、サイズ、取り付け場所により変わります。
袋加工で作成した場合の取り付け方法
袋加工の場合は、袋にパイプをいれて、そこにロープを通して吊り下げる方法と、袋に入れたパイプの上から「ステンフック」を取り付けて吊るす方法があります。
タペア加工で作成した場合の取り付け方法
タペアで作成した場合、タペアバーにフックがついているためそのまま使用できます。フックの位置は調整することが可能です。
失敗しないタペストリーの選び方
タペストリーとは
タペストリーとは、壁や天井から吊り下げる印刷されたバナーのことです。
一般的には、印刷した生地の上下を袋加工して、パイプや木棒などを入れて紐などで吊り下げます。
パイプや木棒の他に、専用のタペアというものを使用するときもあります。
タペストリーをインクジェット印刷で作成する場合、ターポリンやトロマット、ポンジなどが一般的です
両面印刷を行う場合は、遮光ターポリンや遮光スエードなど、遮光材が入っている生地を使用します。
タペストリーは店舗、商業施設、ショーウィンドウなど、幅広く利用されています。
失敗しないためのポイント!
タペストリーを発注する際に気をつけるポイントは、サイズに応じた生地選びと吊り方です。
比較的小さいサイズのタペストリーであれば、様々な生地から選べますが、大きいサイズになると生地が限定されます。
ターポリンやトロマットなどは大きいサイズが可能ですが、ポンジやトロピカルなどは、サイズによっては1枚で仕上がらない場合があります。
それから、タペストリー発注時でよく失敗するパターンは、安価だからとターポリンで発注したときに、ターポリンの品質によっては、左右がカールして見栄えが悪くなる場合があります。
特にネットショップなどで安くうたっているものには、注意が必要です。
弊社の場合、ノンカールターポリンやカール軽減ターポリンなど、生地がカールしづらいタペストリー向けのターポリンもありますので、ぜひお問い合わせください。
タペストリーのよくあるご質問
- 実際に生地を見てから考えたいのですが、サンプルはありますか?
-
A5サイズの印刷済みサンプルがございます。ご希望の生地をお問い合わせください。
※生地によってはサンプルのご用意が難しい場合がございます。予めご了承ください。
- 好きな形にカットアウトは可能ですか?
-
はい、可能です。カットアウトラインのデータをお作りの上、入稿してください。
- タペストリーの最大サイズはどれくらいですか?
-
最大幅は約5mです。(生地幅が5mなので最大制作サイズは4.9mくらいです)
ターポリン・メッシュターポリン・遮光ターポリン・トロマット・キャンバスから選べます。
長さ(高さ)は最長20mまで製作可能です。
- 吊り下げ用のバーやパイプは用意してもらえますか?
-
はい、可能です。フック付きのタペアバーや、塩ビやスチールのパイプがご用意可能です。
- 両面に印刷したタペストリーは作れますか?
-
はい、可能です。両面印刷の場合、遮光の生地を使用します。
遮光ターポリンのほか、軽量で高級感のある遮光スエードもご用意しています。
もちろん、両面別柄の印刷も可能です。
- 左右がカールしてしまうのですが、なにか対策はありますか?
-
通常のターポリンなどでは、印刷後インクに引っ張られてカールしてしまう場合があります。
当社ではカール防止の生地としてトロマットや印刷してもカールしないノンカールターポリンを推奨しております。
これらの生地は、長期の使用でも左右がカールすることはありません。








