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バックライトフィルム

写真のコルトンに匹敵するクオリティ!バックライトフイルム!

バックライトフィルムは、電飾看板で使用される乳半色のフィルムです。

バックライトフィルムの裏には糊がありません。

アクリル板で挟んで、電飾看板や、コルトンボックスで使用されることが多いです。

商業施設の広告や飲食店のメニューなどで使用されています。

内照看板の制作事例はこちら

バックライトフィルム

バックライトフィルムの用途

  • 店舗の看板
  • 飲食店のメニュー表
  • 駅や商業施設など広告
  • アパレル店舗などのショールーム

バックライトフィルムの種類

バックライトフィルム防炎×

バックライトフィルム

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特徴 PET素材の乳半タイプ糊無しフィルム。
内照用で濃く出力することで、透過してもキレイな発色に仕上がります。
素材 PET
厚み 210μm
印刷最大幅 1370mm
印刷機種別 溶剤系(エコソルベント):○
UV:△
ラテックス:×
昇華(ダイレクト):×
使用場所 屋内○/屋外○

LIMEX 乳半防炎×

LIMEX 乳半

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特徴 乳白色のシートで電飾用のフィルムとして使用されます。
ラミネートは必須です。
素材 炭酸カルシウムなど無機物を50%以上含む、無機フィラー分散系の複合材料
厚み 200μm
重さ 300g/㎡
印刷最大幅 1270mm
印刷機種別 溶剤系(エコソルベント):○
UV:×
ラテックス:×
昇華(ダイレクト):×
使用場所 屋内○/屋外×

バックライトフィルムの印刷方法と加工方法

バックライトフィルム使用例その1

バックライトフィルムの印刷方法は、溶剤インクのインクジェット出力でプリントします。

印刷モードは内照想定なので、反射モードよりも濃い目に印刷します。

 

バックライトフィルムの加工方法は、通常は表面にラミネートをほどこし、周囲カット仕上げとなります。

 

ラミネートはグロスラミネート(光沢ラミ)か、マットラミネートになりますが、アクリル板でサンドする場合は、マットラミネートを推奨します。

バックライトフィルムの施工方法

バックライトフィルム使用例その2

バックライトフィルムの施工方法は、電飾看板やコルトンボックスの構造により様々です。

 

通常は、透明アクリルと乳半アクリルでサンドして、看板の枠にはめます。

 

裏のアクリルを乳半ではなく、透明アクリルを使用する場合もあります。

バックライトフィルムのよくある質問

FFシートのように3層プリントはできますか?

バックライトフィルムでの3層プリントは、ほとんど需要がありませんが、やれないことはありません。ただし、その場合は溶剤インクではなく、UVプリントになります。ラミネートはできません。

大型サイズになった場合、フィルムつなぎはできますか?

申し訳ございません。弊社ではフィルムつなぎはおこなっておりません。

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